レイプ!」に見えてしまった方、眼科に行くことをお勧めします。(いや、むしろ逆か?)
―――というわけで、チルノをガチで強姦してみた。村の子供A「へへへ、棟梁が言ってたんだよ。妖精を見かけたら日ごろの鬱憤を晴らすといい、って」
村の子供B「でも、まさかこんな簡単に捕まるなんて思ってなかったよなー」
チルノ「・・・ちょ、ちょっとアンタら、離しなさいよこのヘンタイ〜!!」
村の子供C「大丈夫。妖精つっても、得意の冷気が使えないんじゃあ恐くはないって」
村の子供A「なぁなぁ、やっぱ氷の妖精のオナカん中って冷たいのかなぁ?・・・俺、試していい?w」
チルノ「はなせ・・・はなしなさいってばー!! ・・・ぅんぐぅっ、!!」
村の子供C「うるせぇ口だなぁ。別のコトに使ってろって」
《ブチッ!!、ズッズブブブ》
チルノ「・・・んんぐぅうっ!!!」
村の子供B「おっ・・・、こいつ結構胸もあるじゃん。柔らけー♪」
村の子供A「うひゃぁっ!!中はヌルヌルだけど冷たくて、スッゲー気持ち良いぜ!!」
チルノ(・・・や、やだ、なんか熱い物が・・・体の芯に入って・・・っっ!!「ひゅぅ・・・ん、んぐぅぅうううっっ!!」
村の子供D「おー、いたいた。」
村の子供E「すっげ、マジでつかまえたの、妖精!?」
村の子供F「うわー犯ってるし。ねぇねぇ、俺らも混ぜてよ〜」
―――夏晴れの日差しの強い日の昼暮れ。里外れの小屋での無邪気な妖精嬲りはまだまだ終わりそうにない。
薄暗く日の差し込む小屋の奥、篭るような声で泣くチルノの周りで複数の影が蠢いていた。